村上竜司 戦歴
| 1987年(昭和62年) | 士道館杯・第7回全日本空手道選手権大会 重量級(70キロ以下) 優勝 第4回全日本拳武道選手権大会(愛媛県新居浜市)無差別級 優勝 |
| 1988年(昭和63年) | 士道館杯・第8回全日本空手道選手権大会 重量級 優勝 |
| 1990年(平成2年) | 格闘技の祭典・空手リアルチャンピオン決定トーナメント 優勝 士道館杯・第10回全日本空手道選手権大会 無差別級 優勝 (士道館杯争奪ストロングオープントーナメント) |
| 1991年(平成3年) | 初のグローブマッチ(対MAライト級王者 越川豊) 士道館杯・第11回全日本空手道選手権大会 無差別級 優勝 士道館・第1回U.S.A.シカゴオープントーナメント無差別級 優勝 |
| 1992年(平成4年) | 士道館杯・第12回全日本空手道選手権大会 無差別級 優勝 ※29歳で士道館杯・無差別級3連覇を達成 |
| 1993年(平成5年) | K-1 ILLUSION 風林火山 火の章(空手ルール 対 アンディ・フグ) ANDY'S GLOVE(K-1ルール 対 アンディ・フグ) |
| 1994年(平成6年) | 士道館・世界大会(世界46ヶ国参加 両国国技館)重量級 優勝 (士道館初、世界王者) |
| 1995年(平成7年) | 第4回トーワ杯空手(グローブ空手)JAPAN OPEN 無差別級 優勝 横浜大決戦(異種格闘技 対 藤原喜明) |
| 1996年(平成8年) | INOKI FESTIVAL IN 代々木(代々木第二体育館) MA真夏の決闘in'96(対 初代MAヘビー級王者 レンゾー・リカルド) |
| 1997年(平成9年) | K-1名古屋ドーム(対 角田信朗) |
| 1998年(平成10年) | MAキックボクシング連盟 (後楽園ホール 肘なしタイ式ルール 対 元ルンピニー・ウェルター級王者 ウイチャーン・チョー・ロッチャナチャイ) |
| 1999年(平成11年) | K-1 SPIRIT'S 99 (有明コロシアム 対 長井満也)※左眼底骨折での出場 J-TOP(代々木第二体育館)優勝 沖縄KAKIDAMISHI(真樹道場主催 対 チャンプア) |
| 2000年(平成12年) | MAキック・ヘビー級王者決定戦 (有明コロシアム 初代王者 村上竜司 対 3代目王者 内田ノボル) ※士道館選手としての引退 |
| 2001年(平成13年) | K-1 JAPAN 愛媛大会(対 黒澤浩樹) ※K-1 ならびに現役選手としての引退 沖縄KAKIDAMISHI(エキジビションマッチ 対 スタン・ザ・マン) |
| 2002年(平成14年) | 世界空手道連盟士道館東京本部・士魂 村上塾の塾長になる 青少年育成と独自の理論である「空拳道」の普及に努める |
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